こんにちわ。毎日暑いですね。ヒーちゃん入院中は大変お世話になりました。そして昨年はピりちゃんの疥癬の時もお世話様でした。そのピりちゃん、実は昨年疥癬が治り始めたころから右目がうっとおしいようで目をこすっていました、友人からいただいた猫用の眼薬も数回さしてやりましたが、あまり変わりはなくて、ともかくいくら慣れていても所詮は野良猫でそれにすぐに逃げてしまうのでそのままにしておきました、今では右目は半分つぶれたままになっていますが本人は添えに慣れているようでこすったりはしません。ところがそのピりちゃんの目の病気が4匹の子猫たちに感染したようです、最初は一匹と次々に、今は3匹ともかかっていて一匹だけがまだ症状は出ていませんが、一番最初は母猫にも感染していたようですが、どうゆうわけか、お産してからはすっかり治ったようですが、多分結膜炎のようなものではないかと思いますが。今回も子猫たちには友人からいただいた猫用の目薬を昨日あたりからさしていますが、少しは良くなったような気もしますが。ともかく感染元のピりちゃんの病気を治さないことにはしょうがないと思っていますが。飲み薬があればとおもいますが・・・食事はほとんど母猫と4匹の子猫と一緒に同じお皿で食べますので、時にはぴりちゃんも一緒に食べるので区別することはできませんが。野良猫とはいえ、我が家に頼ってきて住み着いたものですので放っておくわけにもいきません。いずれは母猫の不妊も考えていますが・・・。
こんにちは。子猫の目の病気は感染性の結膜炎でしょうね、ほとんどの原因はFVRと言うウィルスが原因です。お薬の投薬はフードに混ぜてですと難しいでしょうね。猫によってはお薬の投薬が困難なこともあります。食欲元気があれば点眼薬を1日3回点眼していただくのが良いでしょう。
こんにちわ。さっそくお返事いただきありがとうございます。やはり感染性の結膜炎だったのですね。今使っている目薬は広範囲抗菌点眼剤「オーハラキシン点眼液0.3%」と言う目薬ですがこれで1日3回点眼すればよいのでしょうか?なにしろ4匹ですので間もなくこの目薬もなくなるとおもいます、その時はコアラ先生の医院で入手することはできますでしょうか?できればもっと適切な目薬があればと思いますがいかがなものでしょうか?
こんにちは。今お使いの目薬は使用経験がありません。なくなりましたら抗生剤の点眼薬を処方しますので。
こんにちわ。昨日はありがとうございました、早速処方していただいた目薬、昨日だけで3回ほど点眼してみましたところ早くも効果が出たようで写真の左側の子猫の右目の瞼の腫れが少し良くなったようです、写真の右側の子猫もなかなか感染しなかったのですが今朝になってみるとしきりに目をこすっていたので見てみると瞼が大分充血私営ました、これにも両目に点眼しておきました、この子は大分慣れていて点眼も比較的簡単にできるのですが、写真の左側の症状のひどい赤猫はかなり用心深くて点眼もなかなか大変です。間もなく親離れの時期も近いと思いますがなんとか我が家に居るうちに治してやりたいと思います。コアラ先生にはいつも適切なアドバイスと処方をいていただきまして本当に助かります。ヒーちゃん死亡以来、猫はもう飼わないつもりでいましたが、頼ってきますのでできるだけのことはしてやりたいと思います。今後ともよろしくおねがいします。それではまた。