ありがとうございます。子犬は日に日に弱って死にましたが、親犬は少しずつではありますが回復しているようにみえます。子犬は身体は大きく6ヶ月とは思わず、抗生物質を普通に打ちショックを起こしたのかもと今度の先生はおっしゃりました。近頃の医療技術の進歩で肝機能障害は、必ずも肝機能の数値とは一致しない事もあるようです。たとえば、手術時の麻酔の副作用で肝機能数値が通常の何十倍にもなる事もあるようです。でも、それが肝臓が悪いとは一概にいえないそうです。その言葉に希望を持ち、毎日点滴に通院しております。
こんばんは。食欲出てきましたか、そろそろ元気になっているころと思います。