お返事、ありがとうございます。お尋ねしたいのですが、バルボウィゥス性腸炎と早く診断されたなら子犬は回復したのでしょうか?死亡率が高い病気なのですか?
おはようございます。早く診断できれば回復した可能性は高くなりますが早期治療でも亡くなってしまうことがある怖い病気です。昔ですと白血球数が低くなった時点で可能性を疑いそれなりの治療に入りました、今は簡単な方法でウィルスチェックが出来て確定できます。感染しますので同居犬も心配ですね、ワクチンはしっかりしてますか。
おはようございます。お手数かけて申し訳ありません。昨日、子犬が7種混合を2009年9月26日に接種してある証明書を見つけました。親犬は、昨夜病院へ連れて行き肝機能、腎機能がまだ悪いと言われました。グリチロン配合錠・ウルデストン100mg・チオラ100 の薬をもらいました。親犬の検査報告 2010.02.12 2010.01.29 2110.01.26WBC 9400 9400 12400RBC 545 L 451 L 259 LHb 13.0 10.6L 10.6LHt 39.4 33.1L 19.3LMCV 72.3 73.4 74.5MCH 23.9L 23.5L 40.9HMCHC 33.0 32.0 54.9PLT 109.1H 69.7H 32.5GPT 710H 1000H> 1000H>GOT 89 H 164 H 174 HGLU 122 107 130HBUN 47.2H 23.3 16.4CRE 0.6 0.3 0.32009年8月31日 7種混合接種済
こんにちは。子犬のワクチンは後1回必要だったですね。ワクチンで100%防げるものではないのですが。親犬さんの血液検査結構沢山しているんですね。親犬の年齢はどのくらいでしょうか。1月の26日が子宮蓄膿症の手術だったのでしょうか。今は特に異常は無いですか。